標記について、平成23年度発注における四国地方整備局が保有する連絡車・パトロールカー及び建設機械等の特殊車両の車検整備、定期点検整備及び故障等による一般修理について、別紙資料のとおり一般競争入札契約方式により実施されることとなった旨の通知がありましたので、お知らせいたします。
別紙資料(PDFファイル)
2011年1月26日水曜日
2010年6月7日月曜日
2010年4月7日水曜日
2010年4月5日月曜日
2010年3月25日木曜日
自動車重量税、4月1日より新税率となります。
平成22年3月24日、参議院本会議において、自動車重量税の税率改正を含む「所得税法等の一部を改正する法律案」(自動車重量税関連法案)が可決・成立し、平成22年4月1日以降、新しい税率が適用されることとなりましたのでお知らせします。
詳細と新税率は下記PDFファイルをご参照ください。
>> 平成22年度税制改正に伴う改正自動車重量税額表pdf(H22.4.1から)
※平成21年4月1日から実施されている環境性能に優れた自動車に対する自動車重量税等の減免、対象一覧についてはこちら
詳細と新税率は下記PDFファイルをご参照ください。
>> 平成22年度税制改正に伴う改正自動車重量税額表pdf(H22.4.1から)
※平成21年4月1日から実施されている環境性能に優れた自動車に対する自動車重量税等の減免、対象一覧についてはこちら
2010年3月9日火曜日
自動車整備事業者における労働災害防止のリスクアセスメント
平成18年4月に改正された労働安全衛生法の中で、危険性又は有害性等の調査(リスクアセスメント)の実施が、努力義務規定として設けられ、自動車整備事業の事業者にもリスクアセスメントの実施とその結果に基づき必要な措置を講ずることが定められました。これを受けて「第三次産業の労働災害防止対策推進事業」の一環で、「自動車整備事業者における労働災害防止のリスクアセスメント」のパンフレットが作成されました。各事業場には、平成22年3月号「OASISとくしま」と同封し1部をお送りいたしました。
リスクアセスメントとは、作業場に潜んでいる危険の源を出来るだけ取り除き、労働災害が生じない快適な作業現場にするための手法です。本パンフレットをご活用いただき、リスクアセスメントを導入し、作業現場のリスクを明確化し、職場全体で安全衛生のリスクに対する共通の認識を持つことにより、労働災害が生じない快適な作業現場となるよう取り組みをお願いいたします。
リスクアセスメントとは、作業場に潜んでいる危険の源を出来るだけ取り除き、労働災害が生じない快適な作業現場にするための手法です。本パンフレットをご活用いただき、リスクアセスメントを導入し、作業現場のリスクを明確化し、職場全体で安全衛生のリスクに対する共通の認識を持つことにより、労働災害が生じない快適な作業現場となるよう取り組みをお願いいたします。
2009年12月22日火曜日
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